長谷川夏樹

M男

貞操帯で射精管理し挑発寸止めを楽しむギャル達

ギャル達に貞操帯を装着させられ射精管理をされながら数か月も○禁されているマゾ男達はオナニーも勃起もできない状態に置かれ精子が溜まる一方で排出できずにもがく。ギャル達はビキニやランジェリー姿をマゾ男達に見せつけ体をこすりつけ、ペニスを覆う貞操帯の上からのフェラチオを見せつけ、貞操帯で挿入できないペニスにアソコを押し付け「入れられないね」と小バカに笑い、電マでいたずらするなど追い打ちをかけ新しい精子を製造させ溜め込ませてはマゾ男達を更に苦しめて遊ぶ。ずるいギャル達は射精できないマゾ男達を性玩具に使いクンニさせバイブで自分達だけオルガズムに達する様子を見せつける。
M男

キン○マに興味を持ちはじめた女子○生の金蹴り練習

異性に対する興味は男子よりも女子のほうが先に芽生えます。10代女子の頭の中はもう「男の下半身」の事でパンパン。通学途中も授業中も食事中もまだ見たことのない「キンタマ妄想」しっぱなし。そんな中「キンタマって蹴ると痛いのかな?」という妄想に取りつかれてしまった女子達は、我慢できずにクラスメイトや教師へ「金蹴り」を試してゆきます。